バス釣り上達するには10cast行脚がオススメ! 釣りよかでしょうを見るべし!

 

YouTubeのチャンネルのひとつの『釣りよかでしょう』で公開されてる『10cast行脚er(テンキャストアンギャー)』の企画が超参考になるので、紹介させていただきますね!

 

これを実践すれば釣りが上達すること間違いなし!

バス釣りが好きな人には絶対に見て欲しい動画です!

 

10cast行脚erとは?

 

ひとつの野池につき、ルアーをキャスト出来る回数は10キャストだけ!

10キャストし終わったら次の野池に移動しなければいけない!

 

それが『10キャスト行脚』!

 

10キャスト限定、終わったら即移動!

なかなか厳しいルールです。10キャストなんて、あっという間に終わってしまいそうですよねー。

 

この10キャスト行脚をする釣り人のことを「10Cast行脚er」と呼ぶとのこと。

行脚erとアングラー。ちょい似てますね。

 

考案者はダウザー俺達。こと秦拓馬プロ!

 

さて、じゃあこの10キャスト行脚を考案したのは誰でしょう

そう、ここの見出しにも書いた通り!ダウザー俺達。秦拓馬プロなんですねー。

 

 

無駄なキャストができないというのは厳しいながらも、いいですねー。

僕は結構なんとなくで投げてたりすることが多いですが、こういう「なんとなく」やれ「適当に」ってのを削るのが魚を釣るには大事なのかもしれませんね。

 

ちゃんと1キャスト毎に考えて、試して、修正していく。

そうすると自ずと釣れるパターンがわかってくるのでしょう。

 

複数人でやるのが効果的かも!

秦拓馬プロがこんなツイートをしていました。

 

なるほど、複数人で行脚erするメリットは、人の釣りを観察して技術を吸収できるということですね!

自分ひとりだけだと考え方に偏りがでがちだから、人の釣りを見て勉強するというのはとても良さそうです。

 

これは釣り仲間と一緒にやってみたい!

 

10キャスト行脚という企画、超勉強になります!

 

この企画は10キャスト行脚という概念を知ることができるだけでも超参考になるんです、が!

さらに参考になるのは「プロの考え方を知ることが出来る」ことです!

 

プロがどういう考えでルアーをチョイスし、どうアクションさせるかなんてあまり聞くことないですからね。

そういうプロの考え方を覗き見みたいに知ることができるというのは、とてもとても勉強になります。

 

バス釣りうまくなりたいという人は、この『10cast行脚erという企画』を見て、さらには『釣りよかでしょう』をマイチャンネルに加えることをおすすめします!

 

 

DOOON使ってみたいぜ…。

あとPDチョッパーも気になる。

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