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TN80はどのくらいデカいの?TNシリーズのサイズを比較してみた!

こんにちはツリイコ(@turi_iko)です!

TN80が発売開始されてからはTN80を求めて彷徨うアングラーが釣り具屋さんを徘徊しているようですね!

ついにTN80が公開!巨大なバスを惹きつける巨バス特化バイブレーションが登場!

 

僕の地元の釣り具屋さんでは少しだけ入荷しただけで、すぐに売り切れたという話を聞きました。

やはりTN80は流石に注目度が高い!TN70ですら品薄なのを考えると、人気の高さがわかります。

 

しかし、地元のお店で手に入らないからといって諦める僕ではないッ!!

超注目ルアーである「TN80」を日本を代表するネットショップ(楽天)で買うことに成功!

注文したあとにすぐに売り切れになっていたので、ギリギリセーフでした!

 

今回はまだTN80が買えなくてヤキモキしている方、TN80って他のTNシリーズと比べてどうなの?という方の疑問に応えるべく、TNシリーズのサイズの比較をおこなってみました!

TN80はどのくらいデカいの?TNシリーズのサイズを比較してみた!

昨年のフィッシングショーでTN80の存在が発表されてから心待ちにしていましたが、やっとの思いで手に入れることに成功!

 

なんだかんだでルアーを手に入れる方法は「タイミング」よく実店舗かネットショップで購入するか、お金にものを言わせてメルカリで買うにつきます!

 

サイズ感比較

今回の比較ではTN80.70.60.50を並べ、サイズを比較してみました!

並べてみるとやはりTN80は圧倒的にデカい!TN70が小さく見えるくらいにデカいです。

 

2018年はイマカツからも大きいバイブレーションプラグ「マグナムギルソニック」が発売されていましたが、個人的にはあれは野池で使うには大きすぎました。

 

しかしこの80mmという絶妙な大きさはなかなか使い勝手が良さそう!

ビックベイトほど巨大でもなく、決して小さくはない程よいサイズ。適度に強いアピールをしてくれることが期待できますね!

フックはマジックフッ素コートを搭載!

TN80のフックに注目してみると、他のTNシリーズとは明らかにフックの素材が違うことがわかります。

 

TN80はオーナー社製の「マジックフッ素コート」を搭載しているんです!

これはライザーベイト009Pにも搭載されていた技術で、摩擦抵抗を減らして刺さりやすく設計されたフックが搭載されています。

 

そのため非常に刺さりやすいトレブルフックになっているので、自分の指を貫かないように注意しましょう!

低音のコトコトサウンドが心地いい

TN80にはワンノッカーサウンドを奏でてくれる大円球がボディに内蔵されており、ビッグバスに効くと言われる低いラトル音を出してくれます。

どうですかこのコトコト音!

本当にデカバスに効くかどうかはわかりませんが、目を閉じてずっと聞いていたいくらいに心地のいい音ですよね!

まとめ:低レンジを巻きまくりたい!!

このTN80は低レンジを安定してリトリーブできるように設計されているようです。

ですので冬から春にかけてボトムに張り付いているようなバスがターゲットとなっています。

 

しかもこの大きさなので、やはり狙いはビッグバス!

シャローにいないデカバスをTN80のコトコトサウンドで引き寄せて、まだ見ぬデカバスをこの手でキャッチしたいものです!

 

しかし、しばらくはボッタ価格でしか手に入りそうにないので、正規の価格で購入したい人は次の入荷情報をじっくり待ちましょう!

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